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美しいおなかを作りたいなら、まずは体の中心から

美しいおなかを作りたいと思うなら。。。
おなかの中央にうっすらと縦のラインが入っていると、女性らしさが際立って美しく見えますよね。おなかをエクササイズで鍛えているからこそ、見た目がスッキリと見えるんですね。おなかの筋肉が衰え出すと、段々腹にもなりやすいですから要注意です!

痩せて見える人でも、下腹だけがポコッと出ている女性もいます。これも腹部に筋肉がない証拠。内蔵を支えきれなくなって、飛び出しているんですね。クビレがない=わき腹に余計なお肉がついているということ。わき腹の筋肉を鍛えれば、キュッときれいな曲線を描くクビレができて、女性らしいメリハリボディになります。

おなかは顔や脚と違って服で隠せる場所なので、女性は目を背けがちです。ですが、引き締まった美腹を手に入れることができれば、美しいボディラインと姿勢をキープすることが可能になります。

今まで使用してきた育毛剤などのアイテムのこと

私は20代前半の時点で薄毛が気になるようになりました。私の髪が薄毛になってきたことを最初に気づいたのは両親でした。指摘されてから鏡を見たところ、意識をしていなかったのでその時まで何も感じていませんでしたが、確かに額の近く辺りが薄くなっていました。そこから少し焦りを覚え、最初に使用したのがスカルプDでした。使用した理由は単純に知っている育毛関係のアイテムで真っ先に思い浮かんだからです。半年ちょっと使用し続けましたが、変化があるようには思えませんでした。シャンプーなのでもしかしたら、頭の洗い方が悪いのかもと疑いました。スカルプの公式が推奨している頭の洗い方を確認しながら、洗ったりもしましたが、影響は無いように思いました。

次に使用したのが育毛剤でした。ネットで薄毛に利くと言われていたポリピュアという育毛剤を選びました。用法を守りながらこれも、半年程使用し続けましたが、効果がありませんでした。シャンプーも育毛剤も利かない状態で改善されないどころか少しずつ悪化していっていることに焦りは大きくなっていきました。自分なりに考え、次に行った行動が病院に行くことでした。ネットで調べ、とある皮膚科の病院に行きました。最初の診察で今までの経緯を話し、頭の状態の確認をしてもらいました。その後、薬を処方され、その薬を飲みながら経過観察をすることになりました。しばらく使用を続けましたが、効果が無く、医師からもっと強い薬としてプロペシアというAGA治療の薬を提案されました。

少しの期間考えましたが、結局プロペシアを飲むことにしました。8ヶ月ほど飲み続けましたが、目立った効果を得られませんでした。金銭面とそれ以降の負担を考え、プロペシアを飲むことも止めました。様々な薄毛対策は効果がありませんでしたが、現在は生活習慣を見直してなるべく髪に負担を与えないようにしています。

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総合病院の病棟勤務について

かなり前の話になりますが、新卒で大きな総合病院のとある病棟に勤務しました。勤めていたのは6年間ほどです。

新卒で入ったので、病棟の業務の一つ一つが難しく、苦労しました。専門的な技術や知識も必要な病棟でしたし、それと同時に社会人としての常識などは不足しており、にもかかわらずどこか生意気でしたので、思い出すと恥ずかしくなるようなこともあります。

また、3交代で夜勤もありましたが、日勤と違い夜勤は勤務するスタッフの数が減るため、お互いカバーしあうことが必要になります。スタッフのメンバーのバランスを見て、その勤務中の受け持ちを割り振りますが、人により、業務が軽い人と、大変な人が出てくるため、手の空いた人が手伝うという当たり前のことも、新人にはわかりにくく、迷惑をかけていたと思います。

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もう一つ、苦労したのが、医師とのコミュニケーションです。ある程度経験を積むと、日勤業務ではリーダー業務をするようになり、病棟全体を回すことが必要になってきます。医師は気難しい人もいて、なかなか話しかけられず、翌日の検査オーダーをとったり、指示の確認を取るのも苦労しました。先輩の看護師にも気を使いながらで、なかなか予定通り進まなかった記憶があります。

1年目の頃は「名前を呼ばれたら、8割は何かしらの注意」というくらい、注意されることが多かったです。トイレで泣いたのも一度や二度ではありません。しかし、同期の子に聞いてもそう言いますし、そういう仕事なのだと思います。その分、感謝されることも多いですし、一生続けられます。どんなに景気が悪くても、業種も様々ですし、病院だけが勤務先ではないので、勤め先に困ることはないと思います。

救急室に運ばれてくるマムシに噛まれた患者様の看護

救急が来る前には、必ず電話連絡があります。電話では患者様の年齢・性別・症状など伝えてくれます。夜間の救急もそうですが、重症で運ばれてくる患者様もいてますが、タクシー代わりに救急車を呼ばれる患者様もいらっしゃいます。

救急室から患者様が搬入されたら、消防の話も聞きながら患者様を移動します。ご家族の方には受付をしていただいて、患者様はどんな軽症でこられても、バイタルサイン(体温・脈拍・血圧・酸素飽和度)をとります。バイタルをとる前に先生の診察が優先されることもあります。担当医の指示で、点滴したり、検査したりします。

担当医の診断が終了すると、本人・ご家族への病状説明をして、外来で様子を観て帰れる患者様、入院が必要な患者様、専門病院への転院が必要な患者様などにわかれます。

ムカデに刺されたと救急車で来られる方もいらっしゃいます。腫れ具合にもよるのですが、大体冷やして軟膏処方されて帰られます。これがマムシに噛まれたとなれば、緊張感が走ります。大事なのは、いつマムシに噛まれたのかということです。腫れ具合の観察を時間的に行い、マムシの血清の注射もします。時間的にバイタルも測定し、救急室で状態が落ち着いたら入院の運びとなります。

入院中もバイタルサインを定期的に測定し、噛まれた部分の腫れ具合を観察し冷やします。落ち着くまでずっと点滴は続けます。マムシに噛まれて入院された患者様は、約一週間くらいの入院になります。マムシに噛まれるのは、大体手足の末端が多いですが、心臓に近い部分を噛まれたら、生命にもかかわってきます。